寿らいふ高島平スタッフブログ

寿らいふ高島平のエントリー

2026.05.015月は「ゴールデンに輝く宝石箱や〜!」寿らいふ高島平周辺、絶品イベント祭り!

暦は爽やかな5月!寿らいふ高島平の周りは、ただの団地街ちゃうで!まるで「ゴールデンに輝く宝石箱や〜!」ってくらい、心躍るイベントが盛りだくさんや!

1.掘り出し物は何が出るか!「宝探しのフルコースや〜!」

まず注目してほしいのが、これ!ゴールデンウィーク真っ只中、5月3日(日)に開催される「高島平団地噴水広場 フリーマーケット」や!

高島平駅や新高島平駅からすぐの巨大団地の中央が、この日は一日限りの「宝島」に大変身や! 一つ一つお店を巡るたびに、ワクワク感が押し寄せてくる! これは、、、まるで「掘り出し物のフルコースや〜!」 しかも、入場は無料!お散歩がてら、親父さんお袋さんとふらっと立ち寄って、思わぬ素敵な出会いや、ずっと探していた一品を見つけたら、もう「人生のご褒美やね!」 2.知的好奇心は「脳みそへのごちそうや!」 そして、寿らいふの皆さんの生活に密着した、高島平ふれあい館からの情報も要チェックや!5月も、学びと交流の「バイキング」状態やで! 健康・スポーツ講座:体を動かすってのは、「命のエネルギー源や!」 文化・教養講座:新しい知識を吸収するのは、「脳みそへのごちそうや!」 生活向上講座やIT講座:日々の暮らしが豊かになるヒントが詰まってる! 特に「ミュージックベル」の講座があるんやけど、これがまた「音の宝石箱や〜!」ってくらい、心地よい音色に包まれるんやね!

※詳しくは板橋区立高島平ふれあい館をご参照ください。

様々な講座やクラブ・地域連携イベントが、寿らいふ高島平の生活をさらに彩ってくれること間違いなしや!結び.「心の満腹御礼や〜!」

5月の高島平周辺は、外に出れば楽しいイベントが、施設に戻れば充実した生活が待っている、 ま さ に 「心の満腹御礼や〜!」 フリーマーケットで賑わいを楽しみ、ふれあい館で新しい趣味を見つける! 寿らいふ高島平を拠点に、最高の初夏の「味覚」(体験)を堪能してや!みんなで、この街をもっともっと盛り上げていこか! と某タレントさんを意識して作成をしてみました。 ご入居様も健康で健やかな日々をお過ごしいただけるよう地域の情報を発信いたしました。 今後とも寿らいふ高島平を宜しくお願い致します。 寿らいふ生活相談員

2026.04.28寿らいふ高島平に訪れる、春の名残と優しさ—桜散る、静かなる景色の詩

つい先日まで、まるで世界がピンクの薄絹をまとったかのように、辺り一面を染め上げていた桜。その生命力あふれる輝きは、訪れる方々の心にも温かな光を灯していました。

しかし、自然の定めには逆らえません。風が吹くたびに、舞い上がる無数の花びら。高島平の空を舞う、最後の桜吹雪は、静かに、そして力強く、春の物語の終章を告げます。アスファルトの隙間に、水路に、花びらが織りなす「花筏(はないかだ)」は、儚いながらも息をのむ美しさです。

桜が散った後、景色は鮮やかな緑へとその装いを変え始めました。生命の色を深める葉桜の木々。華やかな主役がいなくなった後も、寿らいふ高島平の日常には、穏やかな光が満ちています。

散りゆく桜は、また来年への約束。そして、この場所で紡がれる、一つ一つの穏やかな「寿(いのち)」の輝きを、より際立たせてくれています。私たちは、この美しい季節の移ろいを、この場所で静かに見つめながら、皆様の穏やかな日々を心から支えてまいります。

寿らいふ入居相談員

2026.03.25【寿らいふ高島平】春爛漫? 桜とのお散歩にぴったりの季節です

【施設見学のご案内】

「寿らいふ高島平での暮らしって、どんな感じだろう?」

「周辺環境も含めて、一度見てみたい」

そうお考えの施設を検討中の方は、ぜひこの機会に寿らいふ高島平へ見学にお越しになりませんか?

美しく咲き誇る桜の季節は、新しい生活を始める場所として、施設の雰囲気や周辺環境を体感していただくのに最適です。

施設内の充実した設備 温かい雰囲気のスタッフ 暮らしを彩る周辺環境

これらを実際に肌で感じていただくことで、より具体的に将来の生活をイメージしていただけるはずです。

ご見学のご予約・お問い合わせは、いつでもお気軽にご連絡ください。

スタッフ一同、皆様のお越しを心よりお待ちしております。

寿らいふ高島平

2026.02.02【寿らいふにやってくる節分!】~節分の豆知識と意外な由来~

1. 節分は元々、年に4回あった?

現代では立春の前日(2月3日頃)だけを指すのが一般的ですが、本来「節分」とは**「季節を分ける」という意味で、立春、立夏、立秋、立冬という四季の始まりの前日すべて**を指していました。

特に立春の前日が重要視されるようになったのは、旧暦では春の始まりである立春が一年の始まり(正月節)と考えられていたからです。そのため、立春の前日が、現代でいう大晦日のような日として、特別に大切にされるようになりました。2. 豆まきはいつから始まった?

豆まきは、平安時代に宮中で行われていた厄払いの儀式**「追儺(ついな)」**が起源とされています。季節の変わり目には邪気(鬼)が生じやすいと考えられており、それを追い払うために行われていました。豆まきの豆は「炒り大豆」を使う理由

魔滅(まめ)に通じる: 「豆」を「魔を滅する(まをめっする)」の語呂合わせとする説があります。 縁起担ぎ: 豆をまいた後、そこから芽が出てしまうと、追い払ったはずの邪気が再び育ってしまうと考えられています。そのため、芽が出ないように炒った大豆を使うのが正式な作法です。

「鬼は外、福は内」の掛け声が変わる場所

ほとんどの場所では「鬼は外、福は内」と唱えますが、中には「鬼」を祀っている神社や地名に「鬼」が付く地域では、鬼を悪と見なさないため、「鬼は内、福は内」や「福は内」のみを唱えるところもあります。3. 年の数だけ豆を食べるのはなぜ?

豆まきで使った福豆を、自分の年齢(数え年または満年齢)の数だけ食べる習慣があります。これは、年の数だけ福を取り込み、健康や長寿を願うためです。地域によっては、さらに1粒多く食べるところもあり、これは来年の無病息災を願う意味が込められています。4. 恵方巻の豆知識

節分の日の夜に、その年の恵方(えほう)という縁起の良い方角を向いて、太巻き寿司を無言で丸かじりすると、願い事が叶い、無病息災や商売繁盛をもたらすと言われています。

由来: 江戸後期から明治時代に、主に大阪を中心とした関西地方で始まった比較的新しい風習で、もともとは「丸かぶり寿司」などと呼ばれていました。 具材: 恵方巻には、七福神にちなんで7種類の具材を入れるのが縁起が良いとされています。

5. 鬼が苦手なものは?

豆の他に、鬼が苦手なものとして知られているのが**「鰯(いわし)」**です。焼いたイワシの匂いと、その頭を柊の枝に刺したものが、鬼除けとして戸口に飾られることがあります。鬼は、牛の角と虎のふんどしの姿で描かれることがありますが、これは鬼門とされる北東(丑寅)の方角に由来しています。

これらの豆知識を知ると、今年の節分がさらに楽しく、奥深いものになるかもしれませんね!

ぜひ寿らいふ高島平にお越しいただき、家族とのお時間をお過ごしいただけますと幸いにございます。

2026.01.26新春のご挨拶

寿らいふ高島平では、新年を迎え、ご利用者様が健やかで笑顔あふれる毎日を過ごせるよう、スタッフ一同、気持ちを新たにしております。

当施設が目指すのは、「サービス付き高齢者向け住宅」として、入居者様が安心して永くお住まいいただける、顧客満足度の高い施設でございます。この目標のもと、本年も更なるサービスの質の向上と、温かいケアの提供に尽力してまいります。

皆様にとりまして、本年が幸多き素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

本年も「寿らいふ高島平」をどうぞよろしくお願い申し上げます。

ご不明点・ご質問等ございましたら、
お気軽にお問い合わせください!

ご見学のお問い合わせは・・・ 0800-222-6511